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2005.08.28

『交響詩篇エウレカセブン』#19

軍に居場所を知られたことによりゲッコーステイトに緊迫感が増している。月光号の修理はなんとか終了。
エウレカの体調はますます悪い。
レントンもまだ自分の悩みを引きずっている。“みんな勝手なことばかり言って、ぼくの信頼を壊していく”、“エウレカのためにニルヴァーシュに乗っているのにエウレカは信じてくれない”と。

エウレカは子供達の態度から嫌われたと思ってしまう。思い身体を引きずるようにニルヴァーシュに乗り込む。アミタドライブをはずすと、ニルヴァーシュはひとりでに?洞窟の奥へと入っていく。レントンが連れ戻しに後を追う。

軍に取り囲まれ攻撃を受ける中、ホランドはニルヴァーシュに乗っているのはレントンだと思い、置いていこうとする。タルホが「ほんとにいいの。レントンはあの人の弟なんじゃないの」と言う。レントンの姉ダイアンでしたっけ、ホランドとどういう関係だったのかがまだほとんど見えてこないのでもどかしい。
結局エウレカが乗っているのだとわかり、あっさり待機を命じるホランド。

前回の次回予告で出てきましたエウレカの衝撃映像・・・。
地下の壁面に吸い込まれてしまうエウレカ。レントンが発見したときには、樹液というか何というか粘つくものに身体が溶けかかって同化しているようになっていた。

そんな状態でエウレカは夢の中で本を探している。だが、見つけた本には何も書かれていない。「言葉のない本。何も書かれていない本。それが私。私は私を見つけられなかった」
自分という存在の不確かさを表しているようです。
そして、エウレカは助けを求める。レントンに!
落ちていくエウレカを受け止める手。あれはレントンの手でしょう。

レントンは実際にエウレカを同化しかけているその場から引きずり出す。
エウレカは「ごめんね」と謝る。どうしていいかわからないレントンだが、「必ず俺が守るから」と語りかける。エウレカをニルヴァーシュに乗せ、謝るのは自分の方だと思う。必死の思いで「お願いだ、ニルヴァーシュ、エウレカを守る力を俺にくれーー」と叫ぶ。たちまちアミタドライブが光り、ドォーとトラパーが!以前にもありましたが、レントンがエウレカを心の底から守りたいという強い気持ちがこの現象を起こさせるんでしょうか。

変わり果てたエウレカの姿を見て、レントンを責め立てるホランド。レントンにだってわからないものを・・・。
そして、「これ以上ニルヴァーシュに乗るな」「エウレカのことを誰かに話したら俺は何をしでかすかわかんねえぞ」と脅しつける。ホランド、理不尽だよー。
最近のホランド、すごくヤな奴なんですけど(ーー;)

次回予告の「取り返しのつかない悲劇」って何??ホランドが頭から血流してるし・・・。気になります。

2005.08.27

『絶対少年』#14

希紗、理絵子の他に成基とマッキーという二人のメイン・キャラが登場しました。
OPアニメのなかなかイケメンと思ってたのが成基でした^^ でもてっきり20代だと思ってましたよ。まだ高校生だったとはね~^^;まだプロにはなってないけど将棋の棋士なんだ、ほお。

理絵子はあの光を気にしていて、マッキーに見えないものを見たことがあるかと聞く。
昔ながらの洋食屋さんといった風情のバイト先の女主人・はなさんにも、あの体験を話す。はなさんは「目に見えるものが全てじゃない」と語る。

希紗は成基にブンちゃんを見せるが、最初は成基には全く見えない。手で触りイメージすると見えるようになった。光は見える人には見えるが、実体まで見える人は少ないというかほとんどいないみたいですね。
その様子を偶然離れた所から見ていたマッキーには光に見える。それを理絵子に話す。

希紗はブンちゃんをそっとしておいてほしいと思っている。希紗はうまく言葉にできないのだが、成基は希紗の考えをきちんと言葉にして理解してくれる人だと、信頼しているようです。だからブンちゃんを見せたということですからね。成基みたいな人っていいよなあ。気に入ってしまった^^

成基が理絵子のバイト先「ときみや」に客としてやってくる。成基は理絵子の様子から何かあったかと聞く。成基は鋭いですね。
理絵子はやはり見えないものを見たことがあるかと尋ねる。だが、成基は将棋の先の見えない盤面について話し、見ようとすることが大事なんだと言う。
理絵子はマッキーから聞いて成基が見たことを知っているから、はぐらかされた気がしたのかもしれない。でも成基は希紗との約束で話せないわけですね。何でそんなこと聞くんだと言う成基に「秘密」と答える理絵子。
成基が理絵子を「リエゾー」と呼んだり、理絵子は成基をずっと前から「泣き虫成基」だと言ったりしています。二人は単なるクラスメートではなく、小さな頃からの幼馴染のような関係なのでしょうね、希紗やマッキーもそうなのかな。

長髪に髭面で紙袋持ったおじさんが「もしかすると、世界の枠組みが変わるかもしれない」と謎めいた言葉を吐く。田菜編の平五郎さんのような位置にいる人なのかな。

最後は須河原が横浜に取材にやって来るところで終わり。今度こそ尻尾をつかむと意気込んでます。

2005.08.26

漫画の実写映画化

最近多いですね。
この前知ったのは、『頭文字D』と『最終兵器彼女』。
どっちも漫画ではなくアニメで見ました。さすがに面白いものに目をつけるなと思います。
でも、その漫画のファンは、実写映画化をどう思うのだろう。

私は、アニメはまだしも実写はねぇ^^;という感じですが・・・。
まあ、少年、青年漫画だったら、そんなにイメージ壊されることもないのかな。漫画といえばほとんど少女漫画しか読まないので、そのへんはよくわかりません。少女漫画だったら絶対許せん!とかあると思う(笑)
ま、自分の好きな小説の実写化も許せんものが多いけど^^;

2005.08.25

よしながさんのペーパーが

届いていました!

夏コミ新刊、西洋骨董シリーズ「七夕の夜」。
小野と千影の話が橘にバレて・・・、というお話らしい。

ネタバレ感想など見ると早く読みたくなる^^
早速通販申し込まねば!

2005.08.24

「今日からマ王!大研究!」4

3にひき続き司会、ゲストは同じ顔ぶれ。ま、同じ日の収録ですからね。
今回は眞魔国の歴史クイズ!正解者には商品が!なんと、眞魔国名物“マ王まんじゅう”(海賊版)^^ この日のためにわざわざ作ったのですね。ちゃんとユーリの顔が入ってます(笑)

第1問は、コンラッドがウルリーケに言われたセリフから。「そして、彼女の魂を抱きしめて○○○○」○○に入る言葉を書けという問題。
櫻井さん 「オラオラすることができる」
森川さん 「ウハウハな生活をするんでしょ」
        (そういう演技プランでやったそうな。ワハハ)
宮田さん 「(ムラケンだけに)ムラムラしちゃう」
みんな、何書いてるんだ~(笑)
この時まだムラケン出てないとつっこまれ、宮田さん拗ねる!!この拗ね方に客席から歓声に大拍手~。おもしろいな~、宮田さん^^
観客の方達が正解されてました。答えは「自ら命を絶つこともできる」でしたっけ?ああ、もう忘れてる^^;

第2問は、モルギフの若い頃の顔を絵で描けというもの。
ここでも宮田さんのボケが光ってます!美男子ってことでムラケンの顔を描いてる。サイコー^^;
この時、若い頃のことを聞かれて、櫻井さんが子供の頃裸足で外を駆け回っていて、近所のおばさんに「靴買ってもらえないの~」と言われたというお話をされました。とても面白くて笑いが起こっていました。
あと、サブキャラで何が好きかという質問に、森川さんがエンギワルー鳥と答えられ、「これが本役ですから」とおっしゃる(笑)コンラッドはついで、って、オイ^^;

第3問は最後の問題なので、今まで誰も正解していないので当てにいきましょうと司会がわから声がかかります。櫻井さん、森川さんがおまけで正解しておまんじゅうゲット。おいしかったそうで、よかったです^^ でも最後までボケ倒してました、宮田さん(笑)

三人の寸劇は、禁忌の箱の行方について。
ムラケン  「禁忌の箱だけに意外と大阪にあったりして」
コンラッド  「箱だけに死角にあるのは間違いなさそうですね」
ユーリ    「は?」
コンラッド  「四角い箱だけに・・・」
あわててさえぎるユーリ。「夏なのに寒い」「どうして二人ともそんなに感性がオヤジなんだよー」と嘆くユーリでした^^;
話としては、3のパートナーシップの方が面白かったです~^^;

3も4もとても面白かった!また来年もあるのかなあ。あったら嬉しい。

2005.08.23

「今日からマ王!大研究!」3

先週BS2で放送されました「今日からマ王!大研究!」。
司会が遠藤久美子、はりけ~んず。
ゲストは櫻井孝宏さん(有利)、森川智之さん(コンラッド)、宮田幸季さん(村田健)のお三人さま。だもので、公開録画の客席は見事なまでに女性ばかり!10代の若い子もいたけど、20代、30代のお姉さん方が多かったように見えました(笑)

今回の企画はコンラッドと村田健、「有利のベストパートナーはどっちだ?」対決!
ゲストの三人が登場したときにはキャ~という黄色い声援が上がってましたが、宮田さん向け?^^ それにしても宮田さん、すごいボケかましますね!こんなに楽しい方だとは思ってませんでした^^;裏話的なところも楽しかったです。
森川さんの声が大好きなのですが、あくまで声が好きで、声優さん本人に萌え~とはならないんですけどね(^^ゞ

コンラッドこそベストパートナーだというプレゼン中、ちっちゃい声で森川さんがコンラッドを「いい声だな~」と言っていたと後でつっこまれていました。がっ、ほんっとに包み込むようなやさし~い、いい声なんだよな~~v

ベストパートナーを決めるのは、ユーリと一緒に画面に映ってる時間を計って多い方が勝ちということに。結局コンラッドが勝ちましたが、最初の方はあまり出てないにもかかわらずムラケンもいいとこいってましたね。

一番楽しかったのは、三人の生朗読劇というか寸劇。タイトルも「これがパートナーシップだ!」
寝違えて首が痛いユーリに村田が湿布を差し出します。なかなか貼れないユーリにコンラッドが「陛下、貼ってさしあげますよ」。このセリフには思わず心の中で、きゃ~vと叫んでおりました。客席からも声にならない悲鳴が!「ここですか」もすごく良かったv 貼ったはいいけどコンラッドの手が離れません。その湿布はなんとアニシナ製“・・・・・しっかり貼りつくパートナーシップ君”だったという・・・^^;
湿布とパートナーシップのシップをかけたことに「ぐっときましたね」と櫻井さん、オイ^^;
生での演技はまた格別のものがあるでしょうね。録画で見ててもすばらしいですから。地方在住だとこういう場にひょいと出かけられないので残念です。

2005.08.22

『プラチナ・ビーズ』漫画化

メロディ9月号から連載が始まりました「プラチナ・ビーズ」。
桜遼先生の絵は、原作の雰囲気に合っていると思います。ドライすぎずウェットすぎず。

以前載った鉱物シリーズ短編読みきりで、葉山とエディはどんなふうかわかってましたが、「プラチナ・ビーズ」ではやはり冒頭のサーシャが気になります!

サーシャ~、いや~、これがなっかなかカッコよくって、いいですよ~v
これなら、全然オッケーっ!!
すみれも可愛いし、坂下もらしさが出てるし。これからが楽しみ♪

今回は、サーシャの姿と、どうでもいいことをわざわざ葉山の耳元で囁くエディのシーンがよかったですわ。

2005.08.21

『交響詩篇エウレカセブン』#18

発掘屋の老人ブリタニに出て行けと言われたゲッコーステイト。だが、修理がいつまでかかるかわからないので、仲良くしておいた方が良いということで、なぜかレントンにお鉢がまわってくる。でも、レントンは自ら彼と交流を持とうとする。じっちゃんの面影があるからかな。

ブリタニはレントンの祖父の名を知っていた。サーストンと聞いて、アドロックではなく祖父の名を挙げられて喜ぶレントン。じっちゃんもメカニックとして凄い人だったんですね。それにしても、じっちゃんの名前、アクセルというのね。かっこよすぎるーー^^:

エウレカはまだ調子を崩している。ニルヴァーシュと離れるのは、生まれて初めてだと言われていますが、どういう出自なのでしょうか。いろいろ想像させられます。

ブリタニはニルヴァーシュを見て、これを自分の発掘の成果にしようと、レントンに銃をつきつけ操縦させて持ち出してしまう。レントンにしたら、裏切られた気持ちだろうな。

ニルヴァーシュを取り戻した後、レントンはホランドに殴られたりもするが、そのことよりもブリタニのことを考える。そして、今の自分の現状、アミタドライブとそれを守らなければならないこと等いろいろと考え、悩む。
そこへエウレカがやって来る。今はニルヴァーシュはレントンが動かすべきだと思うと言うのだが、レントンは自分の物思いにかまけて、一人にしてくれ、とエウレカを拒絶する。
閉ざされたドアを蹴るエウレカ。普通だったら蹴りを入れるなんてしなさそうなエウレカの気持ちがよく表れてました。
今回は、最後のレントンの気持ちのままに、「つづく」がなかったですね。あれは毎回いろんなニュアンスがあって好きなんですよ。

次回予告のエウレカが~~~(@_@)
うえ~、溶けかかってるのか!?あれは現実?どうなるのだろう。
目が離せません!

2005.08.20

『絶対少年』#13

今回からのメインキャラクター・谷川希紗は、歩に輪をかけて他人とかかわりを持つのが苦手そう。学校を休み、不登校のよう。心配してくれる友人・理絵子もいるが、それをうざいとも思っている。

横浜の街中でも電気系統の異変が起こっている。そして、光の玉も飛んでいる。
理絵子がこれを追いかけるがすぐに消えてしまう。その様子を見ていたホームレスのような男性。この人もこれからの物語に関係してきそうですね。

希紗はかなりの不思議少女というか、電波系?^^;
どっしる達とは姿がかなり違うけど、これもフェアリーなのか。弱ってる様子のラグビーかアメフトのボールみたいな形のものを希紗は拾う、というか助ける。
これに普通に話しかけたり、なんと食事(生タマゴやチーズなんか)を与えようとしたりと、かなり変わってますね。出す音から“ブンちゃん”と名前までつけてます。

ブンちゃんが窓をコツコツ叩く音で目覚め、希紗が外を見ると、街の頭上に何かもやもやとしたものが。と見る間に輪郭がはっきりとして、不思議な円形の構築物が現れ、すぐに消える。これって、エンディングに出てくるアレですね。あれは何だろうとずっと思ってましたが、これから明らかになりそうで、またまた楽しみになりました。

オカカ婆がかなり弱ってるみたいで、ちょっと心配です。
歩たちはもう出てこないのでしょうか。

2005.08.15

DVDレコーダー購入!

来年買う予定でしたが、ビデオデッキが一台壊れてしまったのでついに購入。
ビデオはやっぱり二台ないと不便だから。
今まではDVDはPCで見ていましたが、画面は小さいし、音は悪いしで見る気しなかった^^;やっとTV画面で見られるのは嬉しいです^^

今日からAT-Xで『戦闘妖精雪風』が全話放送されるので、これを録画しようと思ってます。4巻まではレンタルで見てるけど、5巻はDVDまだ発売されてないんでしたよね。原作小説が好きなので、最終話どういう風に描かれてるか楽しみです。まあ、アニメ版に不満はいろいろあるけどね^^;

2005.08.13

『絶対少年』#12、見逃しました(泣)

う~、ショック!!
エンディング、予告入れて最後の4~5分しか見れなかった^^;
まず、今日が土曜日だってことを忘れてましたから。だから録画予約もしてなかった。先週が放送お休みだったのもちょっと影響しました。あ~あ・・・。バカですねー^^;

田菜編ラストだっていうのに。災害はどうなったの。わっくんはどうなったの~。肝心のクライマックスが見られなかった。残念!DVD出るまでおあずけか・・・。一挙放送やってくれないかな。
歩と美紀がいい感じになって、潮音と美紀も笑い合える仲になったのね。
次に繋がるのか、オカカ婆が街中を歩いてましたね、光の玉を連れて。

2005.08.12

『鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』見ました

10日に見てきました。

エドがアルの元へ、元の世界に戻れたのか見届けたかったので。
感想としては、面白かったです。
でも、あのラストはどうかな~・・・。私は納得できなかった
いくらエドとアルの兄弟が一緒になれたとはいえ・・・。錬金術師じゃなくなってるし・・・^^;
この時期ということもあり、戦争や差別について考えさせられるところもありました。

驚いたのは、新作の予告。
時代物で仲間由紀恵が、「げんのすけさま」と言ってるのを聞いて、アニメ『バジリスク甲賀忍法帖』の弦之介様か?と思ったらその通りだったこと。
小説『甲賀忍法帖』の映画化だったんですね。日本映画には全くと言っていいほど興味がないもので知りませんでした^^;
オダギリジョー(弦之介)の台詞がえらく棒読みに聞こえた^^;

2005.08.07

『交響詩篇エウレカセブン』#17

月光号の修理のため、金欠だが仕方なくリフレクション・フィルムを買いに。
リフレクション・フィルムの治りが悪い、と言ってますが、それって自然治癒するものなのか。

エウレカがレントンの呼びかけに答えない。頭が痛いと言いニルヴァーシュに乗らないで、ホランドにぺたっとくっつくのを見たタルホの不機嫌そうな顔ったら(笑)

買い付けにいく途上での、ハップの鼻くそほじってポイだの、レントンへの恋愛相談だの楽しいな^^
“女心と秋の空” 「秋って何すか」って、秋はないのか。この世界の天候とかどうなってるんだっけ?トラパーとかコーラリアンのせいで夏が続いてるんだっけ?ああ、忘れてしまってます^^;

エウレカもヒルダやギジェットに助言される。自分の気持ちが少し見えてきたのかな。
ヒルダのやきもちがレントンとニルヴァーシュどっちに向いてるか、という言葉にはハッとしました。ニルヴァーシュを取られそうな気持ちでレントンに対してやきもち焼いてるのだと思ってたけど、そうか、レントンへの気持ちが働いて、ニルヴァーシュにやきもち焼いてるということも有り、ですね。

飲んだくれの職人ニールは、リフレクション・フィルム作りをプライドを持ってやり遂げることで立ち直る。
何でスカイ・フィッシュを捕りに行くの、と思ってたら、リフレクション・フィルムはスカイ・フィッシュからできていたんですね・・・。
スカイ・フィッシュは「コンパクドライブの側で楽しい気分でいる人に寄ってくる」。で、酒飲み大会(笑)
ムーンドギー、久しぶりにセリフ有りなのに、ウーロン茶で酔っての一発芸。ギョウザ^^;;;

大物スカイ・フィッシュを捕まえにニルヴァーシュを操るレントン。だが、谷に叩き落され意識を失う。と、月光号にいるエウレカがそれを知覚したのか「レントン!」と叫ぶ。その声が聞こえたのかレントンは意識を取り戻す。
レントンの危機を察知するなんて、エウレカの気持ちに変化が起きてるように見えますね。
帰ってきたレントンにエウレカは自分から話しかける。二人の仲が少し関係修復できたようで良かった。

2005.08.06

『トリニティ・ブラッド』#13、14

先週の第13話の感想は、親戚の葬儀等で忙しく、大した感想もなかったのでパスしました。あえて書けば、

ブラザー・ペテロの高笑いがいい^^
“人形使い”、お久しぶり~。

というとこかな^^;

第14話
“人形使い”にいいようにいたぶられるラドゥ^^;
エステル~、無免許・無謀運転は止めましょう^^;

アベルが全然活躍しないと思ってたら、クルースニク化して怒り爆発大暴れ。

ブラザー・ペテロがイオンを庇ってボロボロに。彼の儀に厚いとこが好きだ。

クルースニクがラドゥに「お前は餌だ。お前をこれから喰う」と言う。アベルの意識はもう無くなってるよう。

エステルに「やめて、来ないで」と言われ、アベル慟哭。

来週はいよいよセスちゃんが・・・。

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