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2005.09.30

『七夕の夜』 よしながふみ

通販でたのんでいた西洋骨董の夏コミ新刊が先日届きました。

読み応えありましたよ~。
p.3の千影のゆかた姿、きまってますね♪
着付けしてやると言う橘に断る小野。理由が「恥ずかしいから」って、乙女だ~(笑)神田がさらっといいます。「野郎3人の中に男装をした女子高生がまぎれこんでるようなもんなんだから」(爆)
しかし、着付けまでできるとは、ほんっとに何でもできるのね、橘。きっとフラメンコも踊れますって(笑)

でこちゃんと千影の会話がけっさくです!
でこと橘が結婚したら「ちーちゃんはけーちゃんのおとーさんになれるんだよ」ぶぶっっ
「わくわくするでしょ」、「するする」、って~~^^;
そしてちゃんと読者の気持ちを代弁してくれるよしながさんでした。“ぞっとするような事を楽しげに話す父娘であった”に爆笑です!

後半はシリアスでしたね。
橘の「しゃんとしてりゃいい男だ」という言葉に、高校時代にやはり橘に同じようなことを言われたことを思い出した小野。そしてまた橘に恋してしまう。
p.33~p.37の小野の心情が切ない。
でも、ラストは笑わせてくださいました。
これからの西洋骨董シリーズはどういう展開になっていくのでしょうか。小野は打ち明けることはしないというので、今までどおりかなぁ。

『騎士(シヴァルリ)の息子 (上)(下)』ロビン・ホブ・著

<技>とよばれる力を持つ遠視者(ファーシーア)一族が治める六公国。世継ぎの王子・シヴァルリの庶子として生まれた少年フィッツが、六歳の時に城につれて来られてから十五歳までの物語。
フィッツは<技>とは異なる<気>という力を持っていた。それは、動物と心を通わせ、感覚を共有することのできる力だった。
王と臣としての誓約を結び、王の命令で密かに暗殺者としての教育をうけることになる。

非常に面白かったです。派手さはなく、どちらかといえば中世風の暗いイメージがありますが、とにかく読み始めたらすぐに話に引き込まれていきました。人物や設定がしっかり描かれていて、情景が目に見えるようです。
フィッツはもちろんのこと、シヴァルリの臣でフィッツの育ての親のような立場の厩舎頭ブリッチ、暗殺の師匠シェイド、第二王子ヴェリティ、シヴァルリの妃ペイシェンス、謎めいた道化、それぞれがみんなとても魅力的です。そして忘れてはならないのが犬たち。フィッツと彼の孤独を癒してくれるノージーやスミシーという犬たちとの絆は印象的です。
下巻では、第三王子リーガルの罠に落ちたフィッツがあわやという場面があったりと、一気に読ませます。ラストの数行は感動的です。

三部作で現在第二部まで翻訳が出ています。第二部は『帝王(リーガル)の陰謀』。やっぱりあのままではすまないか・・・。早く読みたい。ですが、図書館で借りてるものでいつ読めるやら。

2005.09.26

『交響詩篇エウレカセブン』#23

「ディファレンシア」

同じことをやっても、ゲッコーステイトでの反応とチャールズたちの反応が違うことを比べ、今の方が居心地がいい、良すぎると思うレントン。
まあ得てして、家族や本当の仲間は容赦がないものだし、やさしく受け入れられるというのはお客さんだから、というのもあるのかも・・・。もちろん、性格的なこともあるだろうなあ。

チャールズたちは仕事で大都市に降りる。そこではヴォダラクの一部過激派が起こしたというテロで多数の死傷者が出ていた。ヴォダラクだというだけで治療を受けられなくなり助かる見込みのない少女を聖地へ搬送するのが仕事だった。生命維持装置が使えれば助かると知り、彼女を何とか救おうとするレントン。
少年の純粋さが起こさせた行動が結局は裏目に出てしまいました。

一方、エウレカは病室を出ることを許可される。レントンのことを気にしている。そして、みんなにもエウレカがレントンを恋してるらしいと知れる。
みんなで相談してるときのギジェットがドギーに言ったレントンを「迎えにいってあげなよ、兄さんなんだから」にはくすっと笑いがもれました。
ホランドが本気でレントンのことを考えていたということもわかりました。

エウレカにレントンが出て行ったとなかなか切り出せなかったホランドがついに告げる。エウレカは自分のせいで出て行ったのかとホランドに答えを求める。空っぽの部屋でレントンのジャージを手に「レントン、会いたいよ」とつぶやくエウレカ。
もう後半はレントンの気持ちやエウレカの気持ちに思わず目がうるうるしてしまいました・・・。

2005.09.25

『絶対少年』#18

「十七歳の出会いと絶望」

今回いきなりの急展開で驚きました!

希紗の十七歳の誕生日、ブンちゃんが覚えててくれてうれしそう。
美紀にオカカ婆が来たことを電話で伝える歩。歩はオカカ婆がどっしるとしっしんを連れてきたと言う。亮介にも伝えてくれと言う、「オカカ婆はあいつの心の友だから」。たしかにいっつもオカカ婆って言ってたもんね(笑)
自転車に乗ってオカカ婆を探している歩。歩道脇の壁に寒色系の光を描いた絵の前で、希紗がリュックの中を覗いているのを見て声をかける。
積極的だな~、昔からは想像できない(笑)
自分は見えないものを見て関わった、君もそうじゃないのかと語りかけ、番号を交換する。

はなさんが理絵子に希紗のこと、希紗と成基のことについて語る台詞。
「自分で着た殻は自分でしか脱げないものなのさ」
「あれは一人ぼっちの二人組み」
いい言葉ですね。

希紗は成基と電話で話すが、成基が誕生日のことを何も言ってくれないことで覚えてないのだと思い、泣いてしまう。でもきっと覚えてるぞ、と思ったら案の定でしたね。これで成基がほんとに忘れてたなら希紗があまりにも可哀想ですもんね。かわいいペンダントをプレゼントされていて、よかったです。

希紗は歩のことを成基に話し、三人で会うことに。
成基と希紗が会うことを偶然知ったまっきーは、須河原にマテリアル・フェアリーを持ってる奴がいるから会わせるといって二人で彼らの待ち合わせ場所へ向かう。
見世物にする気はないと言う歩をすぐには信じられない二人に、歩は僕のとこにもいるんだと言ってどっしるとしっしんを見せる。何かはわからないがまだやることがあるんだと言う歩に、希紗も自分にも何かやることがあるのかなと応じる。

ここまではよかったんですけど、まさかあんな悲劇が起こるとは・・・。

リュックを開けてブンちゃんを出したところ、ブンちゃんは怯えたように逃げていき、どっしるたちが追いかけ、三体がぶつかって(どっしるたちが攻撃したのかな)ぱっと辺りが明るくなるほどの光が放たれる。そして、ブンちゃんが壊れて空から落ちてくる。希紗の絶望的な悲鳴。

一体これからどうなるのか。希紗が心配です。

2005.09.19

『交響詩篇エウレカセブン』#22

「クラックポット」

レントンが出て行ったのは、月光号のみんなには「家出」と受け取られていたんですね(笑)つまりレントンの居場所は月光号だと認められてたということで、よかったねレントン。
ヒルダとミーシャさんに反抗期だといわれる。でもヒルダいわく「リーダーからして第二次性長の最中だ」そうですから、レントン全然問題ないかも(笑)

そのホランド。レントンのいなくなった部屋のドアを開けて、足でトントンリズムを取ってすぐに立ち去る。足元しか描かれてないけど、ホランドの気持ちが良く出てますね。

今回は何といっても、衝撃のトイレシーンでしょう(爆)
個室で新聞広げて便座に座ってるハップ。
しかーし、なぜに全裸!?
いや、ズボンやパンツを脱いでする人もいるというのは聞くけど、上のシャツまでってのは・・・。うげ~、変なものを見てしまった(笑)
ホランドとハップって幼馴染だったのかぁ。

やっと少し良くなって面会謝絶のとけたエウレカ。お見舞いに来たギジェットと一緒にチョコバー食べるところが可愛かった。ギジェットはタルホとヒルダのような女の友情をエウレカと築きたいという。エウレカがもっと変わっていってそうなれるといいですね。
レントンに会うのが怖いと言うエウレカに、ギジェットは「恋に決まってるじゃない」とずばり言います。

レントンがチャールズたちに出会った公園で地殻変動が起きる。あんな風にどかどか地面が隆起したりするんだ、すご~、とボケッと見てしまいました。
チャールズはホランドとは全く違ったタイプの男ですね。レイは見かけと違って(?)お料理上手みたい。レントンが二人といるとほっとしてるのがわかります。

そして、今回はもう一つ!
ドミニクがまたまたバイクで一人、地図を頼りに(爆)←それだけで笑える。
壊れたまま放置され売地になってるサーストンのガレージにやってくる。でも持ってるのが「世界地図」!?(笑) よくそんなんでたどり着けたね。大変だったろうなあ。
とりあえずは、おめでとう、と言っておこう^^

2005.09.18

『絶対少年』#17

「それは関与できない問題」

前回、歩が登場したのでまた出てくるのかとちょっと期待があったのですが、今回は希紗たちのお話でした。歩が本格的に出てくるのはまだ先なのかな。

いきなりマテリアル・フェアリーがらみで須河原が観覧車に閉じ込められてしまってます。結局9時間くらい閉じ込められたままだったのですか、すごい(笑)

成基はプロへの厳しい道のりに焦りのようなものを感じているのか、希紗に話を聞いてもらう。希紗がいないとこんな時誰と話していいか困ると言う成基。希紗が照れて肘で成基を小突くところがすごくかわいらしかったです。

美佳がマッキーに須河原と話したことを教えてくれと言いますが、やはりかなり気になってるんですね。美佳から美紀へ、そして歩へつながっていきそうで、どういう風に歩が関わってくるか楽しみです。

理絵子と成基はケンカしてしまう。成基は翌日のリーグ戦のこともあってか、理絵子にちょっと厳しいことを言う。はなさんの元を訪れた成基。はなさんの含蓄のある言葉の数々、成基たちの状況を見事に言い表していて、さすがおばあちゃんと思いました(笑)
成基の名前の由来も面白かった。基を成す、make base、マクベス、だって。お堅い今からは想像もつかない夢見る劇団員だった頃の父親がつけたという。こういう細かい設定まで作ってあるというのはいいですね。

2005.09.12

『交響詩篇エウレカセブン』#21

「ランナウェイ」

高僧の力でなんとか助かったエウレカ。だが、原因となったものには近づけないようにと指示される。その原因とはつまりレントンだとみなされる。本当にそうなのかなとちょっと疑問もありますが。

レントンは、やはりKLFを倒す=操縦している人間を殺すことだと、よくは理解できていなかったのですね。ゲッコーステイトは戦っている、これは戦争なのだと実感できていなかったというわけか。
大量のポテチをやけ食いするレントン、うう、胸焼けしそう^^;

会ってはいけないと言われているレントンとエウレカのシーン。
「僕が側にいると君が不安定になるからって」
「それはほんと。だって私の心拍数が上がるもの」
レントンが危険だ何だというよりは、これはエウレカがレントンを意識してるということでしょう。
レントンの感情の昂ぶりと行動に、嫌と言って横を向いてしまったエウレカ。レントンは嫌われたと思い、走り去る。エウレカはそんなレントンにとっさに手を伸ばして止めようとする。エウレカは嫌ってなんかいないと思うよ、レントン。たぶんあれはびっくりしたのと、ちょっと怖かっただけなのじゃないかと思うんですよね。もう少し側にいてほしいという気持ちがあったのかも。

レントンはエウレカにも嫌われた、ここには居場所がないと月光号を出て行く。
しかし、荷物をつめたバッグがムーンドギーのお気にのバッグ、って^^;ムーンドギーのバッグがないとしょげてるところや情けない裏返った声が可愛かった(笑)
レントンが何も言わずに出て行ったと知ったタルホ。「戻ってきたら尻たたきだわ」って、しっかり戻ってくると思ってるわけですね(笑)

久しぶりに登場しましたアネモネとドミニク!
しかし、いきなりアネモネがドミニクを蹴る、蹴る、蹴る!!! ジ・エンドに乗れないことがご不満の様子。ドミニク、実は足蹴にされて嬉しかったのかも(笑)

新キャラ、チャールズとレイ。かっこいい二人です。チャールズのがっしりした身体に薄紫の胸元フリルのシャツはどうだろ、と思うけど^^;
今は用心棒家業をやってるようですが、元軍人でデューイの部下だったらしい。デューイの誘いを一旦は断るが、「ホランドとの決着をつけさせてやる」との言葉に誘いに乗ることに。ホランドとチャールズ、どんな因縁があるんでしょうね。これもまた楽しみ。

さて、次回はレントンがチャールズとレイに出会うようですが、どうなっていくのでしょう。

2005.09.11

『絶対少年』#16

「目に見えない巨大な何か」

歩が美紀に電話して話す場面から始まりましたが、歩の声がちょっと大人っぽくなっていて二年の経過を感じさせます。
二人の会話中、横浜の街中の風景を見せていき、住宅街に入りオカカ婆の姿を追っていく。そして、オカカ婆が歩の家の前に着いたところで、歩の姿を見せるというなかなか凝った演出でした。歩ですが、声だけじゃなく、背も伸びてカッコよくなっていますね。机には美紀とのツーショット写真まで飾ってる(笑)美紀は「歩くん」と呼んで、ふたりがいい感じでつき合ってるんだなあと感じます。

オカカ婆は歩の家を目指していたのですね!オカカ婆は歩を見て鳴くんだけど、声が出ていない。周りにいたオレンジの光はやはりどっしるとしっしんで、歩に姿を見せる。彼らは何かを歩に伝えるためにやってきたのでしょうか。
歩に世話をしてもらいますが、翌朝出て行ってしまったオカカ婆・・・。まさか、という嫌な予感がするのですが。予告のオカカ婆は「わしゃ、死んどらん」って言ってましたが^^;

須河原の部屋の乱雑さがよく描かれてますね。服がそこらじゅうに脱ぎ散らかされている、ブラまで(笑)
須河原は横浜での取材状況を堂丸に語る。横浜には暖色系の光と寒色系の光があって、田菜でとは違った見方をされている。暖色系は田菜ではいやし系だったのに、ここではイメージが悪く、寒色系は幸せを運ぶと言われている。だが、堂丸が猫おどりの夜、土砂崩れを引き起こしたかもしれない青白い光について言及し、もともと二種類あったのではと示唆する。
理絵子が二色の光を見て戦っていたという言い方をしていたのが気になります。この二種は敵対しているのか。一体何が起ころうとしているのか。ますます目が離せなくなってきました。

2005.09.08

半田くんとウエンツくんがっ

キスしたよーーー!!!
こんなことなら録画しとくんだった~~^^;

昼ドラ『正しい恋愛のススメ』7日放送の第3話の話です。1、2話と見そびれてしまって昨日3話から見たんです。これもオープニングは見てないので出演者も内容も全く知らないまま、ただただ半田健人くん見たさに。

半田くん(護国寺洸)、学ランに似合わないメガネで登場。え、何???美しさを隠すためのカムフラージュにしか見えないよ^^
で、ウエンツ瑛士くん(竹田博明)とのからみ。テンポ良くて楽しい。
洸にじっと見つめられて、「俺にコクる気じゃないだろうな」とか言う博明。なんでそう取る!?(笑) 
洸がバイトにスカウトし博明が承知し、洸が博明にぶちゅううとキス!!ま、おふざけ以外の何物でもないのだけど、おいしかったよ~~(#^.^#) 
その後で博明が「記念の男との初めてのキスが」とか言ってるし、なにか変^^; 男とキスする気があったってことなの?(笑)
あとはOLに人気の作家も怪しげ~。言葉遣いもなんだし、“あきらちゃん”なんて言うし。顔の傷に絆創膏貼ってる洸に「きれいな顔が・・・」と近づこうとすると、洸はちょっと嫌そうに逃げる。この作家、そっちなのか~。

さっぱりわかんないので、サイトを見てみたら、一条ゆかりの漫画が原作なんですね。どっかで聞いたタイトルだと思ったわけです。読んではいないのですが^^;
で、やっぱり作家はゲイだそうな・・・。

売春でもホストでもない女性に夢を見せてくれるバイト、ということで、素敵な半田くんがたくさん見られそうなので、もうこれは毎回録画して見ますよ!

2005.09.05

『交響詩篇エウレカセブン』#20

「サブスタンスアビューズ」

レントン、ホランド、タルホ、三者三様心が痛い話でした。
緊迫感のある状況での感情のぶつかり合いはドラマチックでした。こういう話は好きなんです。
ホランドの心中を推し量れば、大人気ない行為もわからないではない、かな。
ハップの「自分が大人だと言い張るのはガキな証拠だ」というセリフには思わず大きくうなずいてしまった。

タルホがエウレカの側に立っている場面は、タルホの暗い心情を思わせるなと思ったら、「殺してやろうと思って」なんて直球でした。冗談だとすぐ否定しますが、あれは多少本気も入ってるでしょう。

戦闘の興奮で精神状態が正常でなくなってしまったレントン。ふと気づけば、そこには・・・。あの状況は、誰でも吐くぞ・・・。

次回予告がなかったのは何故に?

『絶対少年』#15

ちょっと忙しいので簡単な感想のみアップします。

「アーバンフォークロア」
須河原が本「妖精たちの夏~マテリアルフェアリー~」なんか出してたんですね。
須河原や美佳の登場で話が田菜編とリンクし広がりを見せていきそうです。

扇子広げて眉間を指でもむ成基、オヤジくさ・・・^^; バタフライ・エフェクトとかも知ってるし、なんとも高校生らしくない落ち着きがあります(笑)ま、将棋の世界でおとなと接することが多いせいでしょうね。

理絵子は希紗と成基が同じ秘密を持ってるのが嫌だと言います。希紗と成基、理絵子、三人がお互いに真実を告げないことで、心が微妙にすれ違っていく感じがよく出ていたと思いました。

次回予告「あのキャラが復活するぞ」 って誰でしょうか?気になるなあ。

2005.09.02

『三千世界の鴉を殺し』新刊&ドラマCD3

出ます
文庫11巻が9月10日頃。
そして、待ちに待ったドラマCD第3弾が12月発売予定!!
うわ~、今からワクワクですv

CDは2まで出てその後止まってたので、ちょっと心配はあったのですが、出るよね?出るよね?と暗示をかけてました^^; あ~、よかった(^-^)
文庫3巻の内容ということですが、3巻ってどういう話だったっけ?本の置き場所があやふやなので探しだしておかねば・・・。

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