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2005.10.20

『サムライチャンプルー』第2話

「百鬼夜行」

前回ムゲンに腕を切り落とされ茶屋に火を放った男が、彼らに復讐しようとやってくる。

ムゲン、ジン、フウの三人、せ~の、で出した銭はわずか。ムゲンが出したのなんてどんぐりじゃん^^;
向日葵の侍についてムゲンとジンの矢継ぎ早の質問がテンポがよくていい。向日葵を知らないのか、ムゲン。その時代琉球に向日葵はなかったのですか。

なけなしの銭で買った上州名物焼き饅頭は美味しそうだったけど、食べる前にとんびに取られてやんの。本気でとんびに怒るムゲンとフウちゃんは子供みたいだ(笑)

茶屋の主人、茶屋の客の気弱そうな中年侍、途中で出会った女は、復讐のために雇われていたんですね。

温泉に入ってるジン。あの気弱そうな侍も入っていて、蛍を見ながら蛍が光るのは「オスとメスが呼び合うためなんですが、ときどきオスとオスも呼び合ってしまうらしいですよ」と語る。妙~な雰囲気。ジンの眼鏡を外したアップはスッとしていて色男ですね~。そりゃあ、男にも懸想されるわなぁ(笑)
それにしてもジンは前回といいお色気担当じゃなくて入浴担当なのか!?(笑)

気弱侍は実は殺し屋でジンと斬り合いになる。
ムゲンとフウは復讐男たちにやられそうになっている。
三人とも危機一髪というところで相手側の不測の事態で難を逃れていました。あのままだとまじで危なかった。自分達の力で助かったわけではないというのがみそですね。

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