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2006.02.03

『吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー』第2話

「革命」

オルフェとエドが直接新校長ヴェルナーにバルトローメーウス(長っ^^;)前校長のことを聞きに行くが、前校長は失踪したと告げられる。国王の友人であった前校長ですが、国王が新校長を認めたということで、この辺りにどういう思惑があるのかはまだわかりませんね。

ヴェルナーの改革とはシュトラール候補生クラスの解散、そして候補生を試験で選びなおすというもの。今まで家柄に恵まれなかったために候補生になれなかった優秀な人材にも機会を与えるということに。
で、そういう生徒の三人がニコラス、ダニエル、エルムント。松風雅也さんはニコラス役でした^^かっこいいです。ダニエルが今の候補生に対してすごく挑戦的ですね。背はちっこいくせに^^;エルムントは具合の悪そうなカミユを心配してくれます。いい人っぽいです。

茶を入れているナオジとルーイ二人のシーン。ルーイのセリフの数々がナオジへの信頼を物語ってますね^^
「これまでどおり己を磨き、私と共に歩いていくのだ」 のわ~
「それでもお前は必ず私の横にいる」 どわ~~
「たとえ迷い傷つこうとナオジは前に進む。そういう男だと私は知っている」 どわわ~~~
ま~た、関さんの声が~~、すっごいいいんですわ~♪♪

ヴェルナーの独白。「これでいい、そうだろう」とは誰の向けられたものなのかな。この人は敵なのか、味方なのか。

アイザックの上官になったのはベルーゼでしたか。アイザックにオルフェたちとはこれから敵なのだと釘を刺してきました。軍人としては仕方ないでしょうが、オルフェたちに肩入れしてたからなぁ。板ばさみのアイザックはどうするのかも楽しみです。

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