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2006.07.31

GyaO FUJIYAMA #17

マーティ&ROLLYのギタークリニックには大爆笑!

カッコいいリフを作ろうという話から、なぜかカッコ悪いリフ合戦に^^;
ものすごくカッコいい「アームド・アンド・レディ」(マイケル・シェンカー・グループ)のリフをまねてちょっと変えてみるとカッコ悪くなってしまった、というアマチュア・バンドにありがちな例をローリーがあげれば、マーティもこんなのもあるとカッコ悪いリフの応酬。
そうそう、あるある、カッコ悪いリフに微妙なリフ(笑)笑いが止まらない。
最後には二人でカッコ悪いリフを使ってのセッション!
“ミュージシャンはまねしないでください”のテロップまで出てる^^;

腹がよじれたよっ(大笑い)

で、「アームド・アンド・レディ」や「イントゥ・ジ・アリーナ」を聴きたくなってしまった!ところがCD持ってないので聞けないっ。もちろんLPレコードは持ってるんだけどね^^;もううちにはレコードプレイヤーがないのだ・・・。ダビングしてたテープもどこにあるかわからないし。発見したとしてもたいがい伸びてるだろう・・・。
LPで持っててCDに買い換えてないものをいろいろ買い揃えたいな~と思ってるんで、今度はMSG買おうかな。

2006.07.30

『BLOOD+』#42

「響く、歌声」

カイを狙ってるディーヴァ。どうなる、カイ!
デヴィッドにディーヴァに手出しするなと言われ、まあ言われなくてもどうすることもできないわけですが、ジレンマなカイ。フラストレーション溜まってもどかしい感じがよかった。

半分寝こけてる小夜。おお、ハジがお姫様抱っこだよ~♪小夜の額に手をやるハジ、その手を取る小夜。この辺の描写はもう定番になってますね^^

ディーヴァが歌う基地で一体何が起こるのか?アルジャーノとヘリの部隊、コープスコーズもいるじゃないの・・・。

ディーヴァの「ボクとリクとの赤ちゃんだよ」に固まっちゃったカイ。カイの手をお腹に当てさせ、カイの顔に手を触れようとするディーヴァ。だが!
「やっほ~~、ディーヴァ、そろそろステージの時間よぉぉ」
ナ~イス・タイミング!いっつも絶妙のタイミングだよね。緊張感を破る気の抜けるような台詞といい、さすが、ネイサン!!
くっら~~いカイの目がいつもと違ってすてき♪

ジュリアに銃を向けるコリンズ!
「ボクのシュヴァリエになってよ」「ボクの赤ちゃんを守ってくれないかな」「シュヴァリエになれば小夜姉さまと子ども作れるんだよ」とか、たわ言を並べるディーヴァに銃を向けるカイ。リクの顔だからカイは自分を撃てないだろうと高をくくってる。やな女ですねっ、ディーヴァ(ーー;)
そして銃声が!誰が撃ったんだ?

ああっ、デヴィッドがジュリアを庇って撃たれてる!
「君が・・・、君が無事でよかった」
うわ~、これはジュリア惚れ直すでしょ。あの鈍なデヴィッドがいきなりジュリアの危機に際してこれだもん。でもまさか死んでないよね、デヴィッド・・・。

リクなら「俺が俺のままであることを望んだはずだ」というカイ。そうそうだ、黙ってないでディーヴァに言ってやれ、カイ。ディーヴァが好き勝手に言ってることに腹立ちましたからね。

カイを助けにやって来た小夜はアンシェルにいとも簡単に捕らえられてしまう^^;ハジもネイサンに羽交い絞め。「あんたの相手はわ・た・し~」嬉しそう(^^ゞ

基地内では人々が翼手化!これは何が原因なんだろう。食べ物?
それを倒しにヘリでコープスコーズが現れる。
何とペンタゴンへのデモンストレーションのための計画だったとは!

アンシェルが小夜をバキバキいわせてる~、うわ~>_<
そこへソロモン登場!

気を失った小夜を抱きかかえ
「僕は小夜と二人で生きたい。それだけが望みなんです」
と、翼手化して連れ去っちゃった。

えらくあっさりとカイを諦めたな、ディーヴァ。カイの気持ちは固いと悟ったのか。それとも単なる気まぐれだったのか。
ハジに蹴り飛ばされたネイサンの変なカッコのままの
「う~ん、ステキ。本気なのね」が笑えた!

「私には小夜しかいない」
ハジがソロモンを追って行きました。
ハジは翼手化しないのかな。人間の姿のままで追いつけるのでしょうか(^^ゞ ま、ハジの翼手姿もできれば見たくないけど。

2006.07.29

彩雲国も夏休み

「彩雲国」はしばらく再放送なのね~^^;
十二国記もマ王も夏休みがあったからなぁ。
別に休まなくてもいいと思うんだけど。

来週は檜山さんがゲストですねっ。忘れないようにしなくちゃ!

それから8月21、22日の深夜には「彩雲国物語の世界」の放送がありますね。これも見逃せません!

『イノセント・ヴィーナス』第1話

「奈落」

時は西暦2035年、支配階級「ロゴス」と貧困層「レヴィナス」に分かれた日本。
国防軍はパワードアシストシステム技術を軍事に転用し、パワードスーツ部隊を結成。その特殊部隊である《ファントム》を脱走した2人の男と、行動を共にする1人の少女を追い続けていた。
並外れた戦闘能力をもつ「葛城 丈」と「鶴沢 仁」、そして謎を秘めた少女「登戸 沙那」。
逃亡する3人に、パワードスーツ部隊が迫る!
                           ― あらすじより

これは面白い『ザ・サード』より好みです。
冒頭の仁と沙那が追跡されてるシーン、戦闘シーンなど緊迫感あってスピーディーでカッコよかった。

ナレーションの声がステキと思ったら石川英郎さんでしたか、いいわぁ♪

丈と仁はどういう男たちなんだろうと気になるところですが、ホームページのあらすじに「《ファントム》を脱走した2人の男」ってもう出てるじゃないですか(^^ゞ
そうか、ファントムだったのか。で、沙那は何なのでしょう。軍が確保したいのは彼女のようだし。コードネーム「ヴィーナス」と呼ばれてるのも鍵なのだろうな。

その沙那は以前のことはあまり覚えてないようですね。仁に大事にされてます。沙那は仁のことがかなり好きみたい^^ 丈のことはちょっと苦手としてるのか。ラストで軍の部隊を全滅させた後の丈の頬を伝う涙を見て気持ちが動いたかな?私はぐっと来ましたよ^^優しい仁よりぶっきらぼうで何考えてるかわからない丈の方が惹かれますね♪
ごらは味のあるおもしろキャラだな(笑)「レジスタンス」と言えなくてむにゃむにゃと濁したとこなんか可笑しかった^^

政治家?のパーティーに乱入してきた軍人崩れみたいな奴ら。悪者かと思いきや、テロ制圧にきた部隊だった。こいつらがファントムなんだぁ。かなり常軌を逸してる感じです。なんだか軍服が「鋼」っぽいですね(^^ゞ

次回以降も楽しみです!

2006.07.27

『ハチミツとクローバーII』第3話

chapter.3

「なんでお前の恋愛ってさ、傷つけるのが前提なの」
山崎、いいとこついてます!
目からうろこの野宮^^;

リカさんがスペインでの仕事に真山も連れて行くと知って落ち込む山田さん。
しかしリカさん、この仕事終えたらどうする気なのかな・・・。「原田くん、待っていて。もうすぐだから」妙に輝く目が怖いです。

野宮っ!山田さんを心配して鳥取から車で9時間かけてやって来るとは!
ところがこれが行き違い^^;美和子さんが気を利かせて山田さんを鳥取に向かわせてた。
あの野宮がそんなことするなんて思わないもんねぇ。
相変わらずリーダーには和みます(^^)みんなに可愛がられてるリーダー、リーダーを可愛がってるみんなを見るとほんわかしてしまう。

野宮が帰ってくるまで山田さんを引き止めるのにいっぱいいっぱいの山崎が笑いを誘います^^

山田さんを守るガラ悪いユニコーンさんご一行に爆笑!
いつもながらの美脚をさらす山田さんでした^^;

「君が好きだからだよ」正直に言ってしまった野宮。山崎に聞かれてた~(笑)
再び青春スーツを着た野宮は今までのすかした野宮より好きですよ♪

2006.07.24

GyaO FUJIYAMA

こんな番組あったんだーー!すっごく面白い!
GyaOはアニメはチェックして何作か見てるけど、音楽はあんまりチェックしてなかったのよ(^^ゞ

テレビ東京のROCK FUJIYAMAと連動した番組なんですね。放送終了後の楽屋からお届けという企画。ROCK FUJIYAMA自体こちらでは放送してないんで全く知らなかった^^;HP見たらものすごく面白そうで見たくなりました!見られないのはしょうがないのでとりあえずGyaO FUJIYAMAをこれからも見ていきます。

なんで見てみようかと思ったかというと、マーティ・フリードマンが出てるから。
泣く子も黙るスーパー・ロック・ギタリストです。親日家で日本の曲、演歌も好きなんだよね。それに広瀬香美も好きだったよね^^;
メガデス好きなんで、元メガデスのギタリストとして愛着があります。メガデスのライヴでソロの時、都はるみの「北の宿から」を弾いたときには唖然となって笑いが出たもんでした(^^ゞ
今では一般の人でもマーティ・フリードマンといえばどんな人かわかるくらいの存在になってるのか?数年前までメタル・ファンしか知らなかったはず・・・。なんでも去年の紅白に鈴木亜美のバックでギター弾いてたらしいですね^^;や・め・て~~(泣)紅白なんてん十年見てないし興味ないから知らなかった。ロックに関しても雑誌も買わないし最近の情報に疎くて^^;

マーティ、以前より格段に日本語上手くなってる!
「夏と言えば」と言われて、「うなぎ」とボソッと応えるマーティ(笑)日本人か!?
ROLLYとギター弾いてる姿はやっぱカッコいいわ!

面白い番組に出会えてラッキー♪

2006.07.23

『BLOOD+』#41

「私の居場所」

沖縄に帰るつもりだった真央は結局最後まで彼らの戦いを見届けることにしたんですね。

真央の「迎えに来い」コールで岡村が命拾い!たまにはお嬢のわがままも役に立つじゃん(笑)
しかし、未だ料理したことなかったんだ~・・・。コーヒーも激まず。デヴィッド、気の毒~^^;
ランニング姿のデヴィッド、洗面器で足冷やすのは似合わないよ^^;ルイスはすごくお似合いですけど(笑)

ジョエルがディーヴァが軍の基地で歌うことを聞き込み、皆でその場に乗り込むようですね。
元将軍がディーヴァだとはおこがましいと言ってましたが、それとは別に少年の姿で「ディーヴァ(歌姫)」というのも変だし、歌声は女声だというのもおかしい。せめて少年姿のときはボーイソプラノの歌を使うとかしたらいいのに・・・。

そしてそして!ディーヴァはやっぱり身ごもってましたか!!
人間のように出産するわけじゃないから、子どもがお腹の中にいる年数なんて関係なかったんですね^^;小夜たちがそうだったように二人の胎児がいる。で、自分のシュヴァリエではなくもう一人の方のシュヴァリエとの間にしか子はできないわけですか。なるほどねぇ。

ジュリアはアンシェルが話してる時に初めて彼がシュヴァリエだと気づいたんですね。もう知ってるのかと思ってた^^;そういえばアルジャーノだって彼らの正体は知らないんだよね(^^ゞ
アンシェルがジュリアをディーヴァの担当医に指名したことでコリンズが苛立ってます^^;何かやらかしそうです。

やはり小夜は長い休眠期に入る時期が来てるんですね。真央には話しますが、他のみんなには黙ってるつもりらしい。でもみんな休眠期のことは知ってるんじゃなかったっけ?活動期が何年かは知らないのかな。はっきり覚えてないわ^^;

ハジが真央にお辞儀してる~!?動きが何か変!し慣れないからぎこちない、とか(笑)

次回予告
「カイ兄ちゃん、僕のシュヴァリエにしてあげる」
だ~!やめて~~!ディーヴァのくせにカイ兄ちゃんなんて言うなーー!!

2006.07.22

『彩雲国物語』#16

「渡る世間に鬼はない」

秀麗と影月は相変わらず嫌がらせを受けてます^^;
劉輝!もう切り捨てちゃえよ、そんな奴!闇に葬るくらいあんたの立場を使えばどってことないでしょ(爆)
二人のために毎晩お茶を差し入れてくれてるのは誰でしょう。
どんな理不尽なことを命じられても自分でやるしかない、助けは求めない、甘えられないと思う秀麗。なんて頑張りやさんだ。静蘭の手さえ払って。静蘭は切なそう。

そんな二人に頼もしいかどうかはさておき(笑)味方が!碧珀明君が魯官吏に面と向かって意見しました。かっこいいじゃないの!結果仕事を増やされたけど毎晩二人の元へ来てくれてるんだね。
そうですか!珀明君、目標が絳攸なんですか。褒めまくってますが、絳攸を直接知ったらどんな反応するのかな(笑)

魯官吏ですよね?胡蝶姉さんにベラベラしゃべってるのは。無くなった指輪の偽物を作らせ、それを昇進に利用して、秀麗を追い出し黎深を失脚させる、だって。これを知った胡蝶姉さんはどうでるのかな。

邵可の人の気配だけで「よく来たね」はさすがですね♪
またまた新キャラ、弟登場なのですね。玖琅さん。お~、お髭だ~。声が置鮎さんだぁ。なんだかステキっぽいよ。どんな人なんでしょう。これからが楽しみ♪

秀麗の国試及第に黎深が手を回したという噂で黎深が身柄を拘束される!?そこまでやるか、魯!

胡蝶姉さんまで何のつもりですか~!

話が動いてきて面白かったです!

2006.07.20

『ハチミツとクローバーII』第2話

chapter.2

はぐちゃんのしゃっくりが止まりませ~ん!
花本先生の止め方は無理があるでしょ^^;
森田さんの嬉しそうなこと!!しゃっくり100回続くと死んじゃうらしいぜ。どうする?」わくわくしてるよ(笑)しゃっくりの回数数えながら追っかけまわすなんて、ほんとこいつは子どもだ、子ども!
竹本くんの方法はほんとに効くんですか?初めて知った方法だ。

はぐの涙。大好きな竹本くんだけどその気持ちに応えられない。複雑ですね。

馨と森田のシーンは原作には無かったですね。父親と資金のことがちらっと出てきました。森田の稼いでる大金は何かを成すための資金らしい。二人は何をしようとしてるんだろう。

リカさんもしゃっくり止まりませんか^^;
真山の止め方は砂糖水。これも本当に止まるの?

花本のリカは「好きな奴といる時ほどしゃべんなくなるんだよ」という言葉に納得する山田さん。会話がないと悩んでる真山には教えないことにしました。バカ真山にはこれからも悩んでもらいましょう^^;
真山とリカの姿を見て辛い思いを味わう山田さん。「めいっぱい泣いてくればいいさ」という森田の言葉通りこれからも泣くことになりそうです。いつか真山への想いは吹っ切れるのでしょうか・・・。

2006.07.16

『BLOOD+』#40

「シュヴァリエの見る夢」

ソロモン、どうなるの~、とハラハラしながら見始めたけど・・・、大したことなかったですね(苦笑)小夜の血でしか死なないから、他のシュヴァリエに殺されるということはないわけで。まあ、ソロモンが無事でよかったわぁ。

眠りながら涙をこぼす小夜。その涙を拭ってやるハジの優しい眼差しにキュンとなりましたよ。今回はハジよくしゃべってます♪ハジがたくさんしゃべるとそれだけで話題になってしまいますね^^; しっとりした小夜とハジのシーンを見てて、この二人にはどういう結末が待ち受けているのか気になってきました。

なんだかネイサンとアンシェルの顔が変^^; ソロモンには気合入ってるのに、この二人はおざなりですよね(^^ゞ

ソロモンの過去。医者だったのですね。アンシェルがソロモンに顔を近づけるとこなんてなんとな~く妖しかったですよ。そして、アンシェルがソロモンを剣で貫いたー!

憂い顔のソロモン王子、ステキでした~♪
ディーヴァにもう自分のシュヴァリエではないと宣告されたソロモン。
アンシェルvs.ソロモン。おお、すごい戦い。高みの見物かと思ってたネイサンが止めに入りましたね。自分の家が壊されるのがいや、ジェイムズとディーヴァの眠りを妨げたくないという理由でした。そうそう、ジェイムズは生きてましたね。あの水槽の中は上半身だけですか?ゲッ^^;
「僕はソロモン・ゴールドスミスとして小夜と共に生きます」
小夜の元へ向かうのか、ソロモン。すごく時間かかりましたね、ソロモンの決断。

2006.07.15

『ハチミツとクローバーII』

福岡でも今週からやっと放送始まりました!

第1話chapter.1は前作の総集編にもかかわらず、大笑いするわ、うるうるするわ。やっぱいいわ~~♪ NA○Aの10倍は面白いでしょ(爆)
何はともあれ、森田さん、森田さん、森田さんっ(大笑い)大好きです!
そして山田さんのこの切なさ・・・。
これから先が楽しみです。

待望の9巻も出ましたね。まだ本屋行けなくて読んでないんですけど^^; 雑誌は読まないので先がどうなってるのかわからないので早く読みたい!

『彩雲国物語』#15

「親の心子知らず」

今回は絳攸メインのお話。
いつものお茶目ぶりだけでなく、寂しげな思い悩む姿も可愛いくていいっ♪ちょっと母性本能くすぐられますね。
絳攸が官吏になった思いとは、ある人の側にいてその助けになりたいというものでした。

ある人=黎深。主上に進言するところはカッコよかった!いつもの姪にメロメロなおバカな叔父さんと違うよ~。
「私を寝台に連れ込もうとするなど百年早いですよ」には笑った^^ 余裕綽々ですね。
絳攸に「迷子になったら近くの人に道を聞きなさいといつも言ってあるだろう」と言う黎深。なんだか口うるさい母親みたいな口調です^^ こういうのがこの人の愛情の示し方なんだろうな。

わ~、回想の小さい絳攸!可愛いっ。
「よし、お前にしよう」って、なんか怪しい人だよ、黎深。 気まぐれで子供を拾ったの?
何でも邵可が静蘭を拾って育て始めたので自分も大変さを疑似体験しようと拾ったって^^; やっぱりこの人も変だ・・・。変人率高いですよね、彩雲国って(笑)

点心修行の旅に出たらどうすると黎深を試すようなことを思わず口にしてしまった絳攸。
行きたければ行けばいい、お前の人生だろと言われてしまいました。悲しげな絳攸。それが愛情なんだけど・・・、確かにわかりにくいわな^^;
なぜに点心!?と思ったのですが家で普通に作ってるんでしょうか。秀麗たちへの差し入れにも点心。見た目は悪いけど味はいいみたいですね。ちょうどお昼前に録画を見てたので食べたくなっちゃった^^
飲んだくれる絳攸もラブリー♪ ちょっとトラ入ってるし、言ってることが支離滅裂だ(笑)

静蘭と楸瑛の頼みで絳攸の悩みを解決してくれたのは邵可でした。絳攸を紅家の争いに巻き込みたくない、好きな道を選んでほしいという黎深の想いがあったのですね。そして黎深がつけた李絳攸の名前の意味。思いのこもった名前でした。
いいじゃないですか、黎深!かなり複雑な人みたいで魅力ありますね。

2006.07.10

ココログのレスポンス悪すぎ

先週中頃からココログのレスポンスが悪くて悪くて・・・。どうにかならないものでしょうか。土・日なんて最悪でした。一つの操作をするのに5~10分もかかるんだから^^;
記事を投稿することはかろうじてできますが、トラックバックが送信できません^^;プロキシ・エラーばかりです。平日は少しはいいかと思って今日も午前中から送信してますが全然だめです。
トラックバックいただいてる皆さんにはお返しできなくて申し訳ありません。レスポンスが改善次第送らせていただきます。
11日14時から13日14時までココログではメンテナンスが予定されてます。この間は閲覧のみになります。これで改善してくれればいいのですが・・・。

イタリア優勝!

勝ちましたよ~!
イタリアがPK戦でフランスを制し24年ぶり4回目の優勝です。

前半7分にいきなりのPKでフランスが先制。19分にイタリアはマテラッツィのヘディングで同点に追いついた。その後はなかなか点が入らずこれはPK戦まで行きそうだなと思いました。延長後半にはなんとジダンが頭突きでレッドカード!マテラッツィに何を言われたか知らないけど、これはレッドで仕方ないね。
イタリアはPK戦で負けること多いからどうなるかとちょっと心配でした。が、そんなの杞憂でしたね。みんな成功でした!フランスは二人目のトレゼゲが外してしまい、5-3でイタリアが勝利!

1605513290 喜ぶ選手達見てると本当にこちらまで嬉しさがこみ上げてきました。
カモラネージのちょんまげは優勝したら切るためにやってたんだぁ。
セレモニーも雪のような紙吹雪がすごくきれいでしたね。

’82年スペイン大会以来の優勝か。この大会って私がワールドカップを見始めた大会ですよ。そうか24年も前なんだ^^; スペイン大会でドイツ(当時西ドイツ)代表が好きになったんだもんなぁ。あの時は決勝でイタリアが西ドイツに勝ったのでした。

また4年後南アフリカ大会が楽しみです。

2006.07.09

『BLOOD+』#39

「魔法の言葉をもう一度」

新OP、EDになり、とうとう最終クールです。
で、新OP曲ですが・・・。う~ん、なんか変な声、曲^^;何語ですか?日本語だろうけど何言ってるのかさっぱり^^;何か東南アジア系の言語っぽい響きが。

アンシェルが暗殺!?ってもうされてるよ!だが、パーティー会場には何食わぬ顔で現れてますね。そこへジョエルとデヴィッドが乗り込みます。
何か作画が変なんですけど~・・・(^^ゞ
ルイス!昔はどんなだったんですか?こっちにも見せてくださいよ~。
ジョエルはアンシェルと以前会った事があったんですね。「アンシェルおじさん」だって。おお、ジョエル、アンシェルと堂々と渡り合ってる!カッコいい♪

子供たちに遊ばれてるハジが可愛かったです~。
カイにおんぶされてる小夜。ハジはどこ?また離れたところからじ~っと見てるんだろうか(^^ゞ

今回一番おいしかったのは、次回予告です!!
キャー、ついに次回アンシェルvs.ソロモン

「ふん、試してみるか?」
「僕の全てを見てもらいます」
これだけで腐れた妄想しそうになりました^^;

「さらばだ。ソロモン・ゴールドスミス」
はぁ~、中田さんカッコいいよ~(#^.^#)
アンシェルの顔がもっとよかったら、もっとずっと萌えられるのにな・・・。

ドイツが3位に!

3位決定戦、ドイツがポルトガルを3-1で破り、3位です。やりましたよ!

この試合は、何と言ってもシュヴァインシュタイガー!!2ゴールに後の1点はシュヴァインシュタイガーが呼びこんだオウンゴール。すごい活躍でした。そして、カーンの初登場。待ってた人も多いでしょう。さすがのプレーでした。
怪我人多くて、バラックもメルテザッカーもボロウスキもいないなか、若手も頑張りました。いい試合でしたよ。今後のユーロや次回W杯が楽しみになりますね。

1152394206

いただけないのは生放送。表彰式を切るな~!延長してでも放送して欲しかった。スカパー!の録画放送でまた見るからいいけど。こっちの方がファンには嬉しい映像が多いのでいいんですよね。

2006.07.08

『彩雲国物語』#14

「石の上にも三年」

官吏としての第一歩を踏み出した秀麗。
龍蓮は進士式をすっぽかす^^;さすが変人というか大物?

秀麗は胡蝶には来ないでと言われ、街の人には避けられてしまい、傷付いてしまいましたね。進士になって世界が違うと思われたのでしょうか。

今回から何か指輪を巡る事件が出てくるようですね。何の指輪なのかな。

影月君、また酒で暴れたらしい^^; それに道の真ん中で寝るのは危ないよ(笑) 絳攸といい影月といい貴族のお嬢さんのかっこうの婿候補なんだね。

秀麗は本当にお金のこととなるとしっかりしてますね!影月にお金の安全についての指南には笑っちゃった。

初日から嫌がらせで遅刻しそうになった二人に知らせに来たのがなんと武官のかっこした劉輝。仕事は絳攸に任せて「秀麗の武官になる」?(笑)

魯礼部官は怖そうな人ですね。二人の汚れた服装からそれにふさわしい仕事と秀麗には厠掃除、影月には靴磨きを与えるなんて。また高級官吏たちの嫌がらせがすごくて腹立ちますね。黄尚書に何か考えがあるよう。

新キャラ四位だった碧珀明は秀麗に突っかかってきますが、秀麗自身が気になってるのかな。

「上がって来い」と秀麗にハッパをかける絳攸がカッコよかったー!その後出口の方向間違えて本の山のせいにする絳攸・・・。せっかくカッコよかったのに^^;でもそこがまた可愛くて魅力ですね^^

今週の購入本

先月末に出た新刊をまとめて買ってきました。

コミック
 「WILD ADAPTER 5」 峰倉かずや
 「邪道 5 ヴォー・ア・グレイの宝玉」 沖麻実也
 「シャ・ノワールのしっぽ」 さいとうちほ

文庫
 「七王国の玉座 II <氷と炎の歌1>」 ジョージ・R・R・マーティン
 「攣哀感情 二重螺旋3」 吉原理恵子

時間無くてまだ「シャ・ノワールのしっぽ」しか読んでないよ^^;

2006.07.06

ドイツ、ベルリンに行けず・・・

準決勝ドイツ-イタリアは0-2でドイツは負けてしまいました・・・。
試合は凄かったですね。素晴らしい内容でした。これで負けたのは仕方ないかな。イタリアの試合巧者ぶりが発揮されたというところでしょうか。

ドイツはフリングスを欠いたことが効いたみたいでした。バラックやクローゼの動きがいまいちでしたし。
それに対してイタリアは機能してましたね。ローマのファンとしてはペッロッタの飛び出しが良くておおっと思うやらドイツ視点では危ないっと思うやら^^;

2343605064延長も無得点でPK戦まで行くかと思った矢先にグロッソのゴール、続けてデル・ピエロのゴールと2点入れられてしまって、見てる方は放心してしまいましたよ。PKまで行ってればドイツが有利だったかもしれないんですけどね。

3019511878 ドイツがここまで勝ち上がってこれるとは正直思ってなかったのでファンとしては嬉しかったです。素晴らしい試合をありがとうと言いたいですね。若いチームなのでこれからにも期待です!

さあ、決勝はイタリア対フランス!
心置きなくイタリアを応援します!

2006.07.05

あ~、負けた

はぁ、ドイツは負けてしまいました。
しかし、凄い幕切れでした・・・。

2006.07.03

イングランド、ブラジル敗れる

イングランド、ブラジル負けてしまいましたね・・・。
イングランド-ポルトガルはPK戦までもつれ込みましたね。PKあんなに外してしまうとは・・・。イングランドは応援してたんだけど、優勝候補の一角に上がってた割りに試合自体はあまりぱっとしなかったからなぁ。
フランス勝ちました!いや~、よかった、ブラジルが負けて^^;ま、この試合ではフランスの方が断然内容的に上でしたから。
ポルトガル-フランスの準決勝はどちらが勝つでしょうか。フランスが意地を見せるか、勢いのあるポルトガルがこのまま行くか。
決勝はドイツとどこになるか。ってドイツはその前にイタリアを準決勝で撃破せねばならんのですがね^^;

2006.07.02

イタリア、ベスト4進出

イタリア-ウクライナ -0

イタリアの勝利は固いだろうと思ってました。3点も取るとは思わなかったけど。
4179974470 やっとトーニにゴールが生まれてよかったですね。それも2ゴール。しかし、次の準決勝はドイツとだから波に乗られると困るな^^;
ウクライナはシェフチェンコが頑張ったけど力及ばず。
それにしてもイタリアの守りは固いよね。
あ、カモラネージのちょんまげには笑った。

2059440817 終了後カンナヴァーロがイタリア国旗を広げてましたが、ペッソットへの励ましのメッセージでした、ううっ。
窓から転落して怪我を負った、自殺かとも言われてます元ユーベの元代表選手ペッソット。
「ペッソッティーノ 僕たちは君と共にいるよ」
早く元気になってほしいですね。

『BLOOD+』#38

「決戦の島」

ソロモン以外の他のシュヴァリエたちにはカールの死なんて屁でもなかったようです^^; あ~、可哀想なカール(涙)

ハジが久しぶりにセリフらしいセリフしゃべってましたね。「あなたが望むなら」も出たし。

クリスチーナ島には核廃棄物埋設施設があるんですね。そんな所でディーヴァのプロモ・ビデオ撮り?なんか臭いますね。
島での戦いで翼手化したカチコチ・ジェイムズにバラバラな小夜・シフ・人間たちは「戦うすべを知らぬアマチュアだ」と言われてしまった^^;確かにその通り。
核廃棄物埋設施設を小夜の墓にするという思惑だったのか。

ディーヴァを撃ちに行ったのに島にはディーヴァはいなかった!ソロモンが驚いてる。驚いた顔もきれい。ソロモンも知らずに利用されたってことですかね・・・。う~ん、ソロモンまずいんじゃないの。アンシェルはどこまでわかってるのかなぁ。

ハジがジェイムズの腕をメキメキ裂いている~、すごいです^^;でもちょっと気持ち悪いです・・・。小夜の血で石化しつつ小夜を捕らえて埋設施設へ真っ逆さま。カイも道ずれに。
そこへ翼手が!ソロモンだっ!ゲロ~^^; 初のソロモン翼手姿、カッパ?(苦笑)頭の横になびく薄い金髪が・・・^^; 見たくなかった!はぁ、どうせならもっと後で最後の決戦の時くらいでよかったのに・・・。
ジェイムズから小夜とカイを助け、これがアンシェルの企みだったことを告げるソロモン。なぜ助けてくれたのかと問う小夜に「あなたを愛してしまったからでは・・・答えになりませんか」と応えるソロモン。小夜の前に出て睨みつけるハジ。ソロモンには対抗心バリバリだよね(笑)
ニューヨークへ向かうディーヴァ。アンシェルは後から行くと言ってますね。残ってソロモンをどうにかしようというのでしょうか。ああ、ソロモンがマジで危なさそう・・・。

2006.07.01

ドイツ勝ったー!ベスト4!

ドイツ-アルゼンチン 1-1 (PK-2)

やったーー!ドイツが勝ったーー!!ここまでいくとは思ってなかったベスト4ですよ~。うれしいね~。

前半は中盤でのボールの奪い合いでこの状況が続けばPK戦まで行きそうだと思いました。が、後半4分にアジャラのヘッドでアルヘンに先制されたドイツ。これで流れが変わっ2086107103 てすごい攻防に。35分にクローゼのヘディングで追いついたー!
半ばからはドイツが押してましたが、追加点は生まれず延長戦へ。
サポーターのSieg! Sieg! が響きます。
バラックが足引きずってる、大丈夫~?それでもいいディフェンスしますね。延長前後半30分得点なし。

PK戦へ。
始まる前にカーンがレーマンに声をかけ固く握手を交わすシーン。二人の笑顔が見られた。いいシーンでした!
733249600 アルゼンチン二人目アジャラのPKをレーマンがガッチリ止めた。ドイツはヌヴィル、バラック、ポドルスキ、ボロウスキと4人とも成功。そしてアルヘン4人目カンビアッソをレーマンがまた止めたっ!4-2、これでドイツの勝利!


アルヘンも応援してたのでちょっと残念ですね。でも私はドイツ第一なので^^;
2849088360 カンビアッソを慰めるクレスポを貼ってみました。
やっぱクレスポは好きだ。

こうなったらもう決勝まで行くぞ、ドイツ!さあ、次はイタリアだー。
ああ、でもドイツの次に応援してるのがイタリアなんでどっちかが消えてしまうのは惜しい・・・。

『彩雲国物語』#13

「瓢箪から駒」

影月くんはやはり酒が入ると別人になってしまうんですね。ていうか、二重人格?(笑)名前まで陽月になってめちゃくちゃ強い。札って国司の受験札だったのか。

静蘭、三太を追い払うのに冬の川に放り込んだ、って。すげー^^;へたすると死ぬよ、それ^^;

胡蝶姐さんは親分衆の一人なんですね。秀麗にかけた言葉「化粧は女の戦装束」がカッコいい!お化粧してもらった秀麗のニッコリが可愛かった。

劉輝が親分衆を期せずして従えたのが「瓢箪から駒」だったのか。秀麗に国司に受かって欲しいけど官吏になったら距離ができそうで劉輝は淋しそう。

試験会場で秀麗、影月は龍蓮と出会い、珍獣三人組に(笑)
合格者の一位・影月、二位・龍蓮、三位・秀麗と揃い踏み。初の女性官吏の誕生となりました。みなさん、合格おめでとう。

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