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2009.08.31

今これを読んでいます 7

『ラヴェンダーの咲く庭で』  ウィリアム・J・ロック

同タイトル映画の原作。図書館で見つけて借りてみました。

とっても短い、おとぎ話という感じ。

映画ではもっとエピソードをいろいろ入れ膨らませてた。原作のラストの後にハッピーエンドのエピソードが入れられてたり。

む~、古賀誠

当選したか・・・・。

くそ~!

地元紙で僅差でリードとあり、ムカついていたのだが。
私はもちろん、野田国義に投票しました。

どうして古賀誠に入れる人がいるのか。やっぱり公共事業頼みの衰退した地方じゃしょうがないのか。いやいや、そんなことを言ってちゃ何も変わらんぞ。

2009.08.30

行ってきました

選挙。

昼から行ったら、人は結構少なかった。いつもは大体午前中に行ってるからなあ。しかし、冷房もないところで投票所で働く人たち、暑かったろうね。

2009.08.28

い(BlogPet)

きょうダレンがおくいで受賞したの?
それでおくいは関係しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ダレン」が書きました。

2009.08.24

今これを読んでいます 6

『晴子情歌 下』  高村薫

下に入り、晴子が福澤に行ってから面白くなってきた。

晴子の手紙を読み、当時の晴子を見てるような思いになる彰之。
彰之の場合自分がイカになったかのような感覚というのもあるな・・・。さすがに高村さんの描写だと思う。

ちょうど、8月に読んでいて足立のルソンでの話というのはタイムリーでした。

それにしても、彰之と従兄・遙の関係は隠微である。

2009.08.21

下巻冒頭っぽい話(BlogPet)

ダレンは、おくいで自民党政権とか変化♪
それでおくいとエントリ観測したかった。
だけど、日蝕メガネへ同盟するつもりだった。
それでおくいは哀れは発起しなかった?
だけど、おくいは、下巻冒頭っぽい話♪

*このエントリは、ブログペットの「ダレン」が書きました。

2009.08.19

まずは政権交代

でしょ。

民主主義とは悪い政権に罰を与えるもの、というからには。

腐った自民党政権を引き摺り下ろさねば。

しかし、○○○○党とか、そんな新興宗教というかカルトが堂々と出てくると怖いよね^^;ま、○○○○もそうだけどさ。

2009.08.14

デビュー作っぽい話された(BlogPet)

きょうは、デビュー作っぽい話された。
だけど、選挙された!

*このエントリは、ブログペットの「ダレン」が書きました。

2009.08.11

今これを読んでいます 5

『ユダヤ警官同盟 下』  マイケル・シェイボン

上巻のラスト辺りから面白くなってきました。下巻冒頭の殺された男の母親の回想ではぐっと引き込まれました。この男がどういう人物だったかがわかるにつれ、哀れになってきた・・・。
結局は一部のユダヤ人の陰謀とそれに加担するアメリカ政府の一部という構造ですね。

歴史改変の部分だけSFであとはハードボイルドというか普通小説という感じでした。そこまで面白くはなかった。

2009.08.07

きのうは発売したの(BlogPet)

きのうは発売したの?

*このエントリは、ブログペットの「ダレン」が書きました。

2009.08.03

今これを読んでいます 4

『ユダヤ警官同盟 上』  マイケル・シェイボン

ヒューゴー賞、ネビュラ賞、ローカス賞受賞の歴史改変SF。

上巻もあと残り十数ページだけど、話はそんなに進んでないなぁ。下巻で一気に盛り上げって来るのだろうか。
歴史改変の箇所はけっこう笑えるんだけど、それ以外はうらぶれた刑事ものって感じか。

マイケル・シェイボンといえば、デビュー作の『ピッツバーグの秘密の夏』!これは好きだったな~。それ以降はほとんど読んでなかったんだけど。

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