今これを読んでいます 15
『運命の子 グイン・サーガ129』 栗本 薫
読了しました。
やはり、ヤンダル・ゾッグが裏にいたわけか。ヨナとフロリーは連れ去られてしまった。どうなるんだろう。でも、あと1巻なんですかね、読めるのは・・・。
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『運命の子 グイン・サーガ129』 栗本 薫
読了しました。
やはり、ヤンダル・ゾッグが裏にいたわけか。ヨナとフロリーは連れ去られてしまった。どうなるんだろう。でも、あと1巻なんですかね、読めるのは・・・。
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『アンブロークン アロー 戦闘妖精・雪風』 神林 長平
雪風が見ている世界?ジャムが見ている世界?
妙な場に入り込んでしまった人間たち。そこから抜け出せるのか。
雪風が会議を望んで、参加してるよ!
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『FLESH&BLOOD 13』 松岡 なつき
読了しました。
カイトの病状が悪くなっていってる。治すには現代に戻るしかないわけだけど・・・。
それと和哉は本当にこっちに来た、んだろうか?
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『天涯の砦』 小川一水
軌道ステーションで起こった大事故で、残骸の中で生き延びた人々の生還への戦い。
やはり小川さんの作品は面白いよ。
しかし、キトゥンも功も嫌なガキどもだ・・・。
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『謎の聖都 グイン・サーガ128』 栗本 薫
妖しい変貌を遂げつつあるミロク教。裏にいるのはキタイなのか。
ヨナとフロリーってちょっとお似合いじゃない?
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『残酷号事件』 上遠野浩平
“事件”シリーズ大好きです。何年ぶりかの新刊ですね。
今回は前作で登場した残酷号の物語。残酷号はなぜ生まれたのか。なぜサトル・カルツがこうなったのか。
4分の3くらい読んできましたが、ちょうど今レギューンの策謀に残酷号が嵌ってしまっています。残酷号というかサトル君はどうなるのか!?
事件シリーズにしては、今回はちょっと物足りないかな。事件というよりは残酷号に焦点を当てた物語になっているからか。これはこれで面白いんですが。
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『相思喪曖 二重螺旋4』 吉原理恵子
何年間が開いたのか、3年ですか・・・。
相変わらずの崩壊家庭は泥沼。
裕太はなんとかなってきそうですが、今度は沙也加が何かやらかしそうですね。
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『黒影の館 建築探偵桜井京介の事件簿』 篠田真由美
ついに京介の過去が明らかに。
しかし、神代とアレクセイにいらぬ妄想を抱きそうになる(^^ゞ
だってアレクが可愛いんだもん♪ あの京介からは想像つかん(笑)
次はいよいよ最終巻。京介は戻ってくるのだろうか。
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『ラヴェンダーの咲く庭で』 ウィリアム・J・ロック
同タイトル映画の原作。図書館で見つけて借りてみました。
とっても短い、おとぎ話という感じ。
映画ではもっとエピソードをいろいろ入れ膨らませてた。原作のラストの後にハッピーエンドのエピソードが入れられてたり。
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『晴子情歌 下』 高村薫
下に入り、晴子が福澤に行ってから面白くなってきた。
晴子の手紙を読み、当時の晴子を見てるような思いになる彰之。
彰之の場合自分がイカになったかのような感覚というのもあるな・・・。さすがに高村さんの描写だと思う。
ちょうど、8月に読んでいて足立のルソンでの話というのはタイムリーでした。
それにしても、彰之と従兄・遙の関係は隠微である。
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