今これを読んでいます 15

『運命の子 グイン・サーガ129』  栗本 薫

読了しました。
やはり、ヤンダル・ゾッグが裏にいたわけか。ヨナとフロリーは連れ去られてしまった。どうなるんだろう。でも、あと1巻なんですかね、読めるのは・・・。

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今これを読んでいます 14

『アンブロークン アロー 戦闘妖精・雪風』  神林 長平

雪風が見ている世界?ジャムが見ている世界?
妙な場に入り込んでしまった人間たち。そこから抜け出せるのか。

雪風が会議を望んで、参加してるよ!

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今これを読んでいます 13

『FLESH&BLOOD 13』  松岡 なつき

読了しました。

カイトの病状が悪くなっていってる。治すには現代に戻るしかないわけだけど・・・。
それと和哉は本当にこっちに来た、んだろうか?

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今これを読んでいます 12

『天涯の砦』  小川一水

軌道ステーションで起こった大事故で、残骸の中で生き延びた人々の生還への戦い。
やはり小川さんの作品は面白いよ。

しかし、キトゥンも功も嫌なガキどもだ・・・。

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今これを読んでいます 11

『謎の聖都 グイン・サーガ128』  栗本 薫

妖しい変貌を遂げつつあるミロク教。裏にいるのはキタイなのか。

ヨナとフロリーってちょっとお似合いじゃない?

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今これを読んでいます 10

『残酷号事件』  上遠野浩平

“事件”シリーズ大好きです。何年ぶりかの新刊ですね。

今回は前作で登場した残酷号の物語。残酷号はなぜ生まれたのか。なぜサトル・カルツがこうなったのか。

4分の3くらい読んできましたが、ちょうど今レギューンの策謀に残酷号が嵌ってしまっています。残酷号というかサトル君はどうなるのか!?

事件シリーズにしては、今回はちょっと物足りないかな。事件というよりは残酷号に焦点を当てた物語になっているからか。これはこれで面白いんですが。

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今これを読んでいます 9

『相思喪曖 二重螺旋4』  吉原理恵子

何年間が開いたのか、3年ですか・・・。

相変わらずの崩壊家庭は泥沼。
裕太はなんとかなってきそうですが、今度は沙也加が何かやらかしそうですね。

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今これを読んでいます 8

『黒影の館 建築探偵桜井京介の事件簿』  篠田真由美

ついに京介の過去が明らかに。

しかし、神代とアレクセイにいらぬ妄想を抱きそうになる(^^ゞ
だってアレクが可愛いんだもん♪ あの京介からは想像つかん(笑)

次はいよいよ最終巻。京介は戻ってくるのだろうか。

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今これを読んでいます 7

『ラヴェンダーの咲く庭で』  ウィリアム・J・ロック

同タイトル映画の原作。図書館で見つけて借りてみました。

とっても短い、おとぎ話という感じ。

映画ではもっとエピソードをいろいろ入れ膨らませてた。原作のラストの後にハッピーエンドのエピソードが入れられてたり。

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今これを読んでいます 6

『晴子情歌 下』  高村薫

下に入り、晴子が福澤に行ってから面白くなってきた。

晴子の手紙を読み、当時の晴子を見てるような思いになる彰之。
彰之の場合自分がイカになったかのような感覚というのもあるな・・・。さすがに高村さんの描写だと思う。

ちょうど、8月に読んでいて足立のルソンでの話というのはタイムリーでした。

それにしても、彰之と従兄・遙の関係は隠微である。

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