コミックブレイド アヴァルス
マサムネとゼーベルが合併して
アヴァルス新装刊
となるようですね。
ZEBELがどうなるのかと思ってましたが一安心。
「Vassalord.」が読めればそれでいいんです♪
ところで月刊?隔月刊?
ちらっと見ただけなんでそこまで確認できなかった。
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マサムネとゼーベルが合併して
アヴァルス新装刊
となるようですね。
ZEBELがどうなるのかと思ってましたが一安心。
「Vassalord.」が読めればそれでいいんです♪
ところで月刊?隔月刊?
ちらっと見ただけなんでそこまで確認できなかった。
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何なんでしょうね~?
すごく気になっています。
コミックブレイドZEBELvol.6の1ページ予告。
「今秋、ちょっと大きなお知らせがございます」
最初思ったのは、休刊か、ってこと。
でも、休刊ならこの号で休刊ですと書くだろうからな。
となると、隔月刊化!?(月刊化とまでは期待しません^^;)
だったら嬉しい!
「Vassalord.」をちょくちょく読めるようになるならね♪
7月30日発売のコミックブレイドで発表されるのか。忘れずチェックせねば。
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2006年に読んだコミックスの中からベスト3を選んでみました。
1位 『Vassalord.』 第1巻 黒乃 奈々絵
春に出てからずっとこの作品に
明け暮れた2006年でした^^
ヴァンパイアもの、アクションもの、
男×男もの(?)ってことで大好物です(笑)
主人公たちの主従であり、敵であり、親子であり、
恋人同士であるような微妙な関係が魅力的。
2位 『探偵青猫』 第5巻 本仁 戻
早乙女×鶯、早乙女×青猫パパともう最高でした♪
3位 『Under the Rose』 第4巻 船戸 明里
ミス・ブレナンの重苦しく辛い心情が
画面からずーんと伝わってきました・・・。
ウィリアムが怖い・・・。
おまけまんがのマーガレットさんが
帰ってきてうれしい^^ はじけてます(笑)
前半が重すぎるほどなので
最後にマーガレットさんで
笑えるのが救いですね。
1、2位とBLですねー・・・^^;ま、趣味ってことで(笑)
あ、1位はBLじゃないのか?そんじょそこらのBLよりエロいと思うけどね♪
3位は2位とどっちにするか迷いました。楽しいほうを2位に持ってこようと思っての順位です。3位の作品は非BLで今一番注目している漫画。
あとは、『エスペランサ』の最終巻や、『ハチミツとクローバー』の最終巻かな。
最近あまり漫画読んでないので、今年はもちょっと読めるといいな。
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久保田と時任の出会いを描く第5巻。
久保田の隣に住む少年の目線で描くというのも、ちょっと変わってるけどなかなかはまってて良かったです。
翔太くんがかわいいし、また洞察力のある漫画描きだというのもいい。翔太くんの描いた漫画読んでみたいよ、ほんと。
「時任」ってマジで「時任三郎」から取ってたんだ(笑)
記憶がなく怯えてる時任だけど、翔太と接するうちに気持ちがほぐれてきて、徐々に久保田にも慣れていく。翔太がいてよかったよね。翔太が「ミノル」という名前のことを言って、時任が何かを思い出し暴れだした時はどうなるかと思いましたが。時任が止めようとした久保田の腕を折ったことも怪我の功名になったから、まあ良かったのか(^^ゞ 謝って家事やることになって、久保田の呼び方が「アンタ」からいつのまにやら「くぼちゃん」になってるしね♪
気になるのは記憶の中で「ミノル」と呼ぶあの男ですよ!この人のことがわかるのは一体いつのなるのかな。
ラストのシーンがいいっ!
「俺が要るって言え。」
「うん、なんか・・・要るみたい」
まさしく時任と久保田だよね~♪
時任の熱血なところと、久保ちゃんの飄々とした感じがバッチリ出てますね。
頭の中では、石川さんと森川さんの声に変換されてましたよ^^
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ゼーベルVOL.4の付録CD、今回はコミックス第1巻の第3章「去りし黒きアッバ」のドラマ化でした。
レイフロとチャーリーの出会いが描かれた回。チャーリーの子供時代の話なので、今のチャーリーが出てこない。で、ドラマでは現在を織りまぜてました。
クーラーで冷えきってどうやら風邪を引いたらしいチャーリー。
チャーリーのくしゃみを“セックス”とわざと聞き違えるレイフロ(笑)「チェリーのH~♪」がいかにもレイフロらしいですね。
チャーリーが夢で過去の記憶を見てる、という設定なのかな。第3章の話が始まりました。
子供時代のチャーリー、というか、クリスですが、可愛いですよ~~♪
レイフロがクリスの髪を切ってやるシーン、その後の二人が楽しく遊んでるシーンとか楽しい感じがとてもよく出てて可愛い。チャーリーがこの前髪まっすぐの髪型に拘るのはレイフロに切ってもらったからなんだよね♪
戦渦で親を亡くしたのか大人とはぐれたのか、一人きりで自分の名前もわからない子どもに「クリス」と名づけたレイフロ。けれど自分は「俺の名は・・・・」と答えられない。レイフロはなぜ躊躇するのか。名前に関する伏線ですね。
「ますた、大好き・・・・・行かないで」
いたいけな子供にこんなこと言われたらほだされるよ。
ゼーベル本誌には主演声優インタビューも載ってました。
レイフロ役の藤原啓治さんの原作の印象は、
「ちょっとHなの?って思いました(笑)」
だって(笑)
最初チャーリーの方が自分の役じゃないかと思った、というのは意外でした!チャーリー役の置鮎龍太郎さんも驚かれてて、レイフロは藤原さんにピッタリだと言われてました。私もそう思いますね。シリアスとギャグの切り替えとか絶妙だと思います。
藤原さんが原作で演じたいところは、「可愛かったぞ、パンダ」だそうです。私も聞きたい!
置鮎さんは長編ドラマをやりたいそうです。これもぜひ実現して欲しい。原作版をやってほしいですね。
長編ものということで、オリジナルドラマCDが出るわけですが、これが発売が延びに延びてます^^;
8月4日で決まりかと思ったら、またまた延びて8月25日になってました。
ほんとに25日に出るんだろうね~。出してよー!
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先月末に出た新刊をまとめて買ってきました。
コミック
「WILD ADAPTER 5」 峰倉かずや
「邪道 5 ヴォー・ア・グレイの宝玉」 沖麻実也
「シャ・ノワールのしっぽ」 さいとうちほ
文庫
「七王国の玉座 II <氷と炎の歌1>」 ジョージ・R・R・マーティン
「攣哀感情 二重螺旋3」 吉原理恵子
時間無くてまだ「シャ・ノワールのしっぽ」しか読んでないよ^^;
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読みました!
掲載誌はBL誌でしたが、この作品自体にはBL要素はちょびっとしかありません。カッコいいアクションものに仕上がってるのでBLが苦手な方も男性もそんなに気にせず読めるのではないかな。
1993年、小夜を探すハジは香港に居た。
謎の失血死事件を追う刑事・西は翼手を倒すハジに出会う。事件を引き継いだ国際的機関(つまり「赤い盾」)のアイザック、事件の黒幕・黄を絡めて、アニメの前夜譚となるハジの姿を描いています。
アニメでは意図的に描かれていないというハジの栄養摂取について語られていました。やはり血は必要なんですね。飲まずに大丈夫なのかと思ってたら、やはり大丈夫ではないらしく、この作品ではかなり弱ってます。
そして、ベトナムでの小夜の暴走の時、ハジはどうしたのか、ということもわかりました。はぁ、小夜を恐れてしまい、彼女を追えなかった、シュヴァリエ失格だと思っていたのですかぁ。苦しい思いを抱くハジが切ない。
そんなハジを西の力強い言葉が肯定してくれました。
西もカッコいいけど、アイザックがまたいい♪ ハジのことを所詮翼手だという苛烈な人ですが、ラストでは西に感化されたか少し態度が軟化してました。ハジに小夜が日本にいると教えてくれたしね。
西とアイザックがお互い考え方は違えど同じ目的のために共闘する姿はカッコよかった。男同士のこういう姿は憧れです。
ところで、黄の口ぶりではアイザックは死んでしまったのかなぁ・・・。生きてるならアニメでも見てみたいものです(祈)
それにしても、いろ~んなハジが見れてホクホクでした♪
目次のハジ!アンニュイできれ~v でも内心「おなかすいた」とか思ってるのか・・・(笑)
「おなかすいた」と倒れこむ。「おなかすいた」だぁ~~、かわいいっ!
傷はないかと西に服を脱がせかけられてるハジ。いや~ん、色っぽい(#^.^#) 西もドキドキ。
主人を探しているという寂しげな表情。
西の傷口の血を舐める表情がエロい!
ここにいろと言われ大人しく待つハジ。やっぱり犬っころだ(笑)
鎖で吊られてるシーン。嗜虐性をそそります(^^ゞ
西がハジをお姫様だっこー!
西の血をもらい復活。ハジは咆哮だけで翼手を倒してるよ。何て強さだ。
最後に西に見せた微笑が素敵です。
如月さんのあとがきのワンコ・ハジがまためちゃ可愛い。
面白かった~。とても満足な一冊でした。
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如月弘鷹先生の『BLOOD+夜行城市』
もう本屋に並んでるんですね~!Amazonでも買えるじゃない。
たしか26日発売と出ていたのでこちらでは28日かなぁと思ってました。
明日本屋に寄ってきます。
第1話のみ立ち読みしてました。でもそのあとがCIEL包装してあって読めなかったのよ~^^; やっと読めるかと思うとドキドキです♪
如月さんは絵が抜群に上手いですから、ハジもめちゃ美人!雑誌の性質上男ばっかり出てくるから楽しいのなんの(笑)早く読みたい。
他のコミック2作品、『BLOOD+』は全然買う気ナシ(^^ゞ
『BLOOD+A』は第1話読んだらロシア編だったので興味はあるけど買うほどではないのだった。
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新刊がいろいろ出てたのでまとめて買ってきました。
でもまだどれも読めてない^^;
コミックス
『ウブ』(1)(2) 新田祐克
『フラワー・オブ・ライフ』(3) よしながふみ
『デーモン聖典』(8) 樹なつみ
『ヴァンパイア騎士』(3) 樋野まつり
文庫
『流れゆく雲』グイン・サーガ107 栗本薫
今週末は漫画三昧だな♪
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